まじめに読書と勉強をした大学時代

2014年2月6日

思えば私の青春時代はずいぶんまじめに過ごしたと思います。それがよかったのか悪かったのか何とも言えませんが。大学時代は語学と読書に夢中でした。他は少しサークル活動もしましたが、それほど熱心ではありませんでした。

今でもそうですが基本的に知的なものにあこがれています。そして自分は大学時代は勉強するぞ、と決めていました。ですから、親からの仕送りや奨学金、バイト代などをずいぶん本に使ってしまいました。あとあとろくに読まずに古本屋で処分したものも多かったですから、もっと他に使い道はなかったのかと後悔もありますが、人生とはそのとき、そのとき正しいと思った道を進まざるをえないのでしょう。

恋愛やレジャーとはまったく無縁でした。けっこうもてたという自覚はありますから、これももったいなかったな、と思います。今学生時代を繰り返せるなら恋愛をして、彼女とレジャーを楽しみます。

しかし当時はそんなものは低俗だと軽蔑しておりました。就職すら関心がなく、自動車免許すらとろうとしませんでした。ひたすら狭い部屋で孤独に本を読んだり、ラジオ講座を聴いたりしていたのです。

今そんなことが何の役に立ったのか、という人生を送っていますが、こうやってライターをしているのも多少はその縁かもしれませんね。

オルビスクリアローションでニキビを改善

2013年10月16日

私はニキビが出来やすい体質で、生理前や食生活の乱れ、ストレスなど、様々なことが原因ですぐに肌荒れを起こしていました。一度出来てしまったニキビはなかなか治らず、ひどいときは跡が残ってしまうこともありました。

そんな大人ニキビ改善のために、オルビスのクリアローションを使用するようになりました。大人ニキビに効果的な和漢エキスがたっぷりと配合されていて、穏やかに肌荒れを改善してくれます。100%オイルカットなので、ニキビがあるときでも安心して使用することができるのが嬉しいですね。

クリアローションのしっとりタイプを使用していますが、使用感は意外とさっぱりしていて、サラサラの素肌を作り上げることができます。肌にスーッと染み込んでいくので、肌の奥から潤いを与えてくれている感覚がとても気持ちがいいです。

ニキビ用化粧水だと、肌が乾燥してしまうくらいさっぱりするものが多いのですが、クリアローションは保湿力が高いため、肌が潤い不足にならないのが魅力の一つだと思います。

クリアローションを使うようになってからは、ニキビが出来る頻度が減り、出来てしまったニキビも大きくならずにすぐに治ってくれるようになりました。
値段もお手頃なので、ずっと使い続けたいと思える化粧水ですね。

脱毛サロンの選択をする前の予備知識

2013年9月15日

現代における脱毛の需要はかなり多いと見受けられます。そのニーズは、女性のみならず、子供や、男性にも及んでいるのです。ムダ毛に対する意識がこのように高まったのはなぜでしょう。

アメリカを発祥とする脱毛は、セレブなモデルさんや、男性モデルさんがその発祥かもしれないと最近のファッション誌などを眺めていると感じたりもします。毛の無い体は、肌の美しさを強調し、美しいボディラインを引き立たせるものなのです。脱毛は家で簡単に済ませることが従来の方法でしたが、最近は完成度が高く、皮膚へのトラブルを考慮する方も増えたことから、脱毛サロンやクリニック脱毛が利用されることが多いのです。

毛の濃さや質や濃さと言ったものは個人差が大きいものでも有ります。そのタイプにより効果は違ってきたりもするのです。医療レーザ脱毛器を使った脱毛はクリニックで行われます。医療機関が使用する脱毛器はパワーが大きく高性能でも有りますので、永久脱毛を希望する脱毛ユーザーはクリニックを利用するケースが多いのは事実です。

痛みに対する対策が麻酔として利用できるのがクリニック脱毛の強みと言えます。料金が一般的に脱毛サロンより高いと言うのが特徴です。脱毛サロンは光脱毛と言う照射による脱毛方法を使用するものが多いです。痛みが少なく皮膚へのダメージが少ないことが安心な施術と言うことができるでしょう。

脱毛サロンは比較的安い料金の提供が魅力となっています。キャンペーン企画を利用したお試しは脱毛サロンの選択に一役買う事にもなるでしょう。脱毛を考える際には、料金、施術の内容、施術による痛み、皮膚へのダメージなどを考慮し、自分に合ったものを選択することが必要です。

万が一のトラブルや、効果の実感が得られない場合を考え、返金保証などが設定されているサロンを選ぶことで最低限のリスクで施術に臨むことも望ましい手段と言えるのです。

女らしさを磨くということ

2013年9月6日

あなたは女らしさとはどのようなことだと思いますか?私は容姿・態度、その他生活全てがその人の女らしさを形成していると考えています。これはもちろん男性にも同じことがいえますが。

まず、容姿ですが何をもって女らしい容姿ということになるでしょうか。女性ファッション誌は昔に比べジャンルが極めて細分化されていますし、そういったものに頼らない個性を活かした人もいるでしょう。

しかし、ここで「女らしい」といった場合は女性が持つ魅力をいかに他人に伝えるかという点を重視します。そうなりますと、いかに身体のラインを強調するかや脚を上手く魅せていくかなどがポイントとなってくるでしょう。

次に態度です。「女らしい」態度とは自身を女性として他人に売り込むことのできる態度を指します。しかし、態度というものはなかなか一朝一夕に変えられるものではありません。

そこで工夫して頂きたいのは、自分が女性らしいなーと感じる人の真似をしてみるということです。自分がその人だったらどういう風に振る舞うだろうかと場面々々で考えて行動してみてください。少しすると変化を感じることができるかと思います。

この他にも生活習慣や所有スキル等女らしさを磨くために必要なことは多々あります。必ずしも女らしいことが必要なわけではありませんが、そういったものを目指すひとは自分の身の回り全てを見直すことからはじめましょう。

寝る前はリラックスすること

2013年8月19日
自分の勤務が変則勤務ということもあり、寝たいのに眠れずに困ることが多々ありました。
会社の出勤時間が朝6時、昼の14時、夜の20時と3つの勤務帯を1週間単位で
入れ替わりでこなしてることもあり睡眠不足は死活問題です。
寝不足で会社に行くと、必ずといっていいほど頭痛が発生するので寝る前の行動には気をつけてます。
寝る前に熱い風呂に入ったりカフェインを含む飲み物の摂取、
睡眠薬がわりの寝酒、ゲームやパソコンなどを照明が明るいところでやり過ぎると
寝たいときに、寝れなくなる傾向がありました。
色々と試してみた結果、眠る1時間前から脳をリラックスさせることが大切な気がしました。
頭痛にならずに快適に一日を過ごし、会社で仕事を能率良くするために
最近は夜寝る前の行動を一定に保ってます。
寝る2時間前くらいに、ぬるめのお風呂に入り心身ともにリラックスさせ
一日のことをリセットし良い精神状態にもっていきます。
寝る1時間前くらいからは明るい電気を消して、間接照明に切り替えてます。
これにより催眠作用のあるメラトニンを十分に分泌させ、脳に安らぎを与え、
眠りへの良い効果を得ています。
上記を心がけるようになってからは頭痛の頻度は飛躍的に減り、快適に日々を過ごすことができています。

自分の勤務が変則勤務ということもあり、寝たいのに眠れずに困ることが多々ありました。会社の出勤時間が朝6時、昼の14時、夜の20時と3つの勤務帯を1週間単位で入れ替わりでこなしてることもあり睡眠不足は死活問題です。

寝不足で会社に行くと、必ずといっていいほど頭痛が発生するので寝る前の行動には気をつけてます。寝る前に熱い風呂に入ったりカフェインを含む飲み物の摂取、睡眠薬がわりの寝酒、ゲームやパソコンなどを照明が明るいところでやり過ぎると寝たいときに、寝れなくなる傾向がありました。

色々と試してみた結果、眠る1時間前から脳をリラックスさせることが大切な気がしました。

頭痛にならずに快適に一日を過ごし、会社で仕事を能率良くするために最近は夜寝る前の行動を一定に保ってます。寝る2時間前くらいに、ぬるめのお風呂に入り心身ともにリラックスさせ一日のことをリセットし良い精神状態にもっていきます。

寝る1時間前くらいからは明るい電気を消して、間接照明に切り替えてます。これにより催眠作用のあるメラトニンを十分に分泌させ、脳に安らぎを与え、眠りへの良い効果を得ています。

上記を心がけるようになってからは頭痛の頻度は飛躍的に減り、快適に日々を過ごすことができています。

7年想って叶わなかった初恋

2013年8月16日
恋愛感情というものを抱くようになった始めは、まだ幼稚園に上がる前の3歳頃にまでさかのぼれると記憶しています。
でもそれは恋に恋するような何だかぽわんとした感覚であり、真に「初恋」と呼ぶにはふさわしくない気もします。
ファーストキスは確か幼稚園の同級生が相手でした。仲の良いその子の自宅へ行き、ふたりで遊んでいる最中に「好き」とか言いながら、どちらともなくチュッてした記憶があります。
でもそれは今から思うと「おふざけ」みたいなものかなと感じます。本気の初恋ってこととは違う気がする。
自分にとっての正真正銘の「初恋」は、小学2年生の時にクラス替えで出遭った子。一目惚れでした。かなり強烈な一目惚れでした。
その日の内に熱烈なラブレターを書きました。
自分の記憶にはないのですが、人づてに聞いた話によると、そのラブレターは周囲にすぐに公表されてしまい、狭い町内で誰もが知るところとなるくらい実はちょっとした騒動だったようです。
けれど当時の自分はそんなこととは知らずその子に夢中であり、ずっと気持ちが消えることなく、実に中学2年生までの7年間、好きでした。
何度か告白しています。けれど1度も振り向いては貰えませんでした。
叶わぬまま初恋が終わったのは中学2年の終わりに、自分が生まれ育ったその町から引っ越したのが理由です。
でもきっと引っ越さなかったからって、その恋が叶うことはなかっただろうと思います。

恋愛感情というものを抱くようになった始めは、まだ幼稚園に上がる前の3歳頃にまでさかのぼれると記憶しています。でもそれは恋に恋するような何だかぽわんとした感覚であり、真に「初恋」と呼ぶにはふさわしくない気もします。

ファーストキスは確か幼稚園の同級生が相手でした。仲の良いその子の自宅へ行き、ふたりで遊んでいる最中に「好き」とか言いながら、どちらともなくチュッてした記憶があります。

でもそれは今から思うと「おふざけ」みたいなものかなと感じます。本気の初恋ってこととは違う気がする。自分にとっての正真正銘の「初恋」は、小学2年生の時にクラス替えで出遭った子。一目惚れでした。かなり強烈な一目惚れでした。

その日の内に熱烈なラブレターを書きました。

自分の記憶にはないのですが、人づてに聞いた話によると、そのラブレターは周囲にすぐに公表されてしまい、狭い町内で誰もが知るところとなるくらい実はちょっとした騒動だったようです。けれど当時の自分はそんなこととは知らずその子に夢中であり、ずっと気持ちが消えることなく、実に中学2年生までの7年間、好きでした。

何度か告白しています。けれど1度も振り向いては貰えませんでした。叶わぬまま初恋が終わったのは中学2年の終わりに、自分が生まれ育ったその町から引っ越したのが理由です。

でもきっと引っ越さなかったからって、その恋が叶うことはなかっただろうと思います。